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稲作専業農家の素敵な日々

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村の祭りなど

 26日 (火)

 5時には起きたいのだが無意識油断で6時前になってしまう。

 朝は田んぼの中の除草剤振り。日中は水回り。



 27日 (水)

 朝は除草剤振り。日中は水回りと草刈り。

 夜は村の宵祭りなので、夜警という名目で消防団で酒を飲む。いや、ビールのうまいこと。

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水回りや休んだこと

 23日 (土)

 終日水回りする。水回りとは田の水の具合を見て回ることなのだが、我が家の田んぼは広範囲に百数枚あるので田植えが終わって一安心とはいえ、これがなかなかハードなのです。
 植えた稲が少し大きくなるまでのひと月の間は水の管理がとても大事でして、水がなくなって乾きすぎれば雑草が生えてくるし稲の元気がなくなります。かといって長期間水が多すぎても水温が上がらないために稲の茎の数が増えないし、あまりに水没が続くと場合によっては溶けて植えた株がなくなったりもします。

 出した水は止めに行かなければならないので、行ったり来たりしていると最高で100キロ近く軽トラで走ります。


 24日 (日)

 早朝に田んぼの中に入れる除草剤を振りに行く。父も半分手伝ってくれる。我が家は田植え同時の初期剤を使わないので、大体田植え後10日を目安に初中期一発剤を使うだけです。苗箱と育苗期間は無農薬。意外と大丈夫なものです。

 日曜なので日中は休みにする。どこに出かけようかということで、山形の庄内映画村オープンセットに行く。新発田から村上まで高速道路がつながったので山形も近くなりました。

 夜も外食してから帰宅。子供たちは帰りの車の中でぐっすり眠る。奥さまとも久々にゆっくりと紳士的な会話ができたのではないか。一緒に田植に出ても「おい」だの「こっちだ」だの、ぶっきらぼうな言葉ばかり投げかけてますから。(笑)


 25日 (月)

 毎日晴れ。暑い。昨日休んでしまったので水回りがハード。除草剤入れたばかりの田んぼが乾いてるじゃないか。いやはや。

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 朝日や夕日。一日の中にある始まりと終わり。まぁ、これは日中中心主義ですね。社会には夜のお仕事もたくさんあります。僕にしても始発の電車が一日の終わりの風景だったこともあります。 

 忘れてしまって回りきれない田んぼもあった。はて、出した水は全部止めてきただろうかと、眠る前に思う日々がまた始まるわけです。

 夜は谷村有美の初期3枚のアルバムを聴きながら事務仕事する。80年代の豪華なアレンジが心地よい。


 90年代初期の髪型やらファッションやらがとても可愛いと思うこの頃。渡瀬マキの革ジャンももちろんアリです。

田植えが終わりました

 20日 (水)

 朝は父と田植えに出る。日中は父が代かきに出てくれたので奥さまと田植えに出る。終日田植え。初日以来、久しぶりに田植え機に乗るのだが、たまにしか乗らなくても感覚を忘れないから不思議だ。


 21日 (木)

 奥さまを連れて田植え。最後の最後にとっておいた超細かい田んぼが続く。切り返しばかりで具合が悪くなりそうなほど。

 午後に田植え機を側溝に落としてしまう(笑)。水路の側溝のふたとふたの隙間に前輪が乗ったのだが、田植え機の重さがふたを広げてしまい、そのまま前輪がドスン。いやはや。父に応援に来てもらって何とか脱出。壊れなくてよかった。


 22日 (金)

 午前中は父と田植えに出る。午後は奥さまを連れて田植え。

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 今年の田植えも無事に終わりました。終わってしまうと何だか機械に乗り足りない気持ちになってくるから不思議です。(笑)

田植えも終わりが見えてきました

 18日 (月)

 娘がお腹が痛いというので保育園を休む。めずらしく便秘続きなのだが、精神的にもストレスがあるように見える。5歳にもなれば立派な自我もあるだろう。それを体感するためだけに人は生み出されて生きていくのではなかろうか。社会性の壁を乗り越えられても乗り越えられなくても、季節は巡って地球は回る。
 ただ生きているだけというそのことの愉快さを見つけ出すのは容易ではない。僕にしても愉快ではない日はあるけれど、とにかく愉快な気持ちで寝ては目覚めたい。それを繰り返し、繰り返すだけの果てに死んでしまう人の一生だとしても、うーん、それで良いような気がするのだ。戦争や災害が僕の生活に起こらなければなのだが。何かあれば価値観など一瞬でひっくり返ってしまうのだから。


 朝は水回り。民家の近くにトラクターを置いてきたので朝から騒いでは近所迷惑なのです。父と母は田植えに出る。

 水回りしつつ代かきする。荒代でハローが浅いところはスズメノテッポウやらあぜ際のセリやらが残るのだが残っても良いような気持ちになってきた。浅ければ機械も傷まないし作業も早い。ただ、見た目が悪いのだよ、これが。(笑)

 午後は父がロータリ荒代かきしてくれる。先が見えてきたのであとは父が代かきするからクローラのハローを外してタイヤのトラクターに付けれるようにしておいてくれと言う。夕方ハローを外してから高圧洗浄機で足回りをとりあえず洗車する。細かいメンテナンスは後でしよう。


 19日 (火)

 朝から小雨降る。小雨の気配を察して二度寝(笑)。7時まで寝る。この天気では何かを急いでも仕方がないので娘を保育園に送っていく。

 それから水回り。除草剤を入れる田んぼに水を入れて回る。ついでに土のう袋やら塩ビ管やら木材やノコギリを持ち出して水路の水口や排水を補強する。小雨とはいえけっこう濡れる。

 午後は農協に書類の提出に行き、それから草刈りをする。自分の集落の中にある田んぼ周りの草が凄まじいので刈ってしまう。久々に刈払機を使うと面白い。そしてとても疲れる。

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 雑草の生命力の凄いこと。でも、毎年優勢な草が違うので雑草は雑草なりに生き残りをかけた淘汰合戦をしているようだ。

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 それから除草剤を散布する。大きい田んぼは父がジャンボ剤を投げてくれていたのだが、漏水やらで水持ちの悪い細んぼは1キロ剤を入れる。去年は何でもかんでもジャンボ剤を使ったのだが、やっぱり草が残ります。

 で、久々に動力散布機を背負って田んぼの中を歩く。畦畔からは届かない形の田んぼなので入らざるを得ない。しかも深い。長靴では間に合わずに膝下まで埋まる。いや、これはハードだ。一気に草刈りしたあとすぐに2町も田んぼの中を歩くのはこたえる。何度も途中で足がつりそうになる。

 完全に暗くなる前に帰宅。こんなに汗をかいた日はビールがうまいぜ。最高だ。



 

代かきすること

 携帯をマナーモードにしたためかアラームが鳴らずに寝過ごす。5時過ぎに起きる。父と母は田植えに出たようだが、母から奥さまに電話があり、「お父さんがアレ分からないから」だってと。寝起きの僕は思う。「アレ」って何だよ。(笑)

 トラクターの場所に向かう前に父と母が田植えに出ている田んぼに寄ると、45株植えと50株植えの設定があやふやなので適当にやったとのこと。まぁ、ちゃんと45株植えに設定されていました。で、1反半1枚代かきする。トラクターを移動して車まで歩こうとしていると農家仲間の親父さんが通りかかり、「どこまでだ?乗せてくよ」と声をかけてくれる。数百メートルの距離ではあるがお世話になる。

 夕方まで代かき。1枚1町3反の大きな田んぼと、続きの5反1枚の田んぼなのではかどる。午前にそれぞれ荒代をかいて午後に仕上げをする。父と母が田植えしてくれた田の水を止めに回ってから帰宅。すっかり暗くなる。

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 代かき後の水鏡。日中強かった風も凪いで、クリスタルサイレンスなひと時。

 夜に子供をおんぶして階段を上っていたら奥さまに「2児の父ですなぁ」と冷やかされる。わはは。「この子たちが俺より長生きしてくれれば我が人生に不満なし。俺が生まれたことであなたと出会って、この子らが生まれ、そしてこの子らに人生が与えられのだから、それだけで俺も生まれてきたかいがあるってもんだ。だから俺は田んぼが金にならずとも、無駄に疲れようとも、日々の生活に不満なし。」と言ってやる。言うだけタダとはいえ名言ですな。(笑)


 チック・コリア&ゲイリー・バートンの「クリスタルサイレンス」。



 


久しぶりに作業を休むこと

 15日 (金)

 色々と家族が忙しかったので朝は代かきせずに水回りする。父も一人で細かい田んぼを移動しながら田植えした様子。

 合間に水を掛けたり止めたりではかどらない。途中に超ザル田もあるので一度帰宅してロータリが付いている方に乗り換えて荒代かきする。ロータリで代かきすると耕した部分と底の盤の間に未耕起部分があるのか固さを感じる。それをすっかりこなしてしまうと盤の手前まで煉ることができるので、ハロー代かきよりは水持ちがよくなるような気がする。

 
 16日 (土)

 朝から雨が降る。6時に起きて子ども医院の整理番号を取りに行く。娘はお腹が痛いと。息子は水ぼうそう疑いの水泡があったのだ。まぁ、二人とも何ともなかったようですが。

 父が「休みにしよう」と朝食の時に言うので、休みにする。掃除機をかけて、婆さんの病院に迎えに行き、午後は娘と本屋に行く。

 ブックオフでノラ・ジョーンズの2ndアルバムとバッハの「ゴールドベルグ変奏曲」のCDを買う。 

田植えも後半戦に

 11日 (月)

 昨日の最後に水の掛かりがイマイチだった田んぼを夜掛けしておいたのでさっさと家を出る。他の地区の用水路を夜間せき止めするのはハラハラドキドキものでして、もしも道路までオーバーフローしていたらと思うと夜も寝れません。なので考えないで寝るに限る。(笑)

 狙い通り水が掛かっていたのでそのまま代かきする。落差がある3枚続きの土水路なので、3枚同時に水を入れようとすると大元の水門と堰板のあて具合加減が難しい。奥さまは土水路の堰板当てができないと言っていた。できなくてよいと思う。(笑)

 土水路地区はさっぱりはかどらない。


 12日 (火)

 朝から代かきに出る。迷路のような形をした田んぼにいると、畑に出ていた地主の奥さまがジュースを持ってきてくれた。「細かくて手間のかかる田んぼばかりで申し訳ない」と何度も言ってくれた。

 隣の地区に移動する途中、その地区の地主さんが畑にいたのでトラクターを停めてしばし雑談する。

 午後は雨がポツポツ。


 13日 (水)

 疲れたのか久しぶりに7時まで寝てしまう。娘に「早く起きなさいよ」言われたので「たまにはいいじゃねぇかよ」と本気で反論する。(笑)

 細かいところをなんとかこなし、圃場整備された大区画の地区まで移動する。


 14日 (木)

 早朝から代かき。自走してきて泥も落ちているのでクローラの搖動支点部にグリスをやる。他の箇所にもやる。クローラは足が故障しやすいというのでかなり小まめにグリスアップしています。

 何だかんだと真っ暗になってから帰宅。父は田植えをしたり田んぼの中に入れる除草剤を投げ入れてくれたようだ。母は疲労困憊の様子。

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 春先は畦畔除草剤を使わないので我が家の田の周りは草花だらけ。草花だらけなのが普通だと思うのだが・・・。

代かきすること

 5時から代かき。水管理が楽なパイプ灌漑とお別れして土水路エリアに突入。土のう袋と堰板にあてる肥料袋が必需品です。

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 ここからは4月の晴天続きで乾いてから耕した田なので土のこなれ具合がよい。これぞ代かきといった土の感触。感触といっても触るわけではないし、あくまで見た目(笑)。深田ばかりなのでクローラの機動力フル発揮。今までの苦労は何だったのだろう。

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 日が暮れる。1日中やっても1町2反。移動したり水具合を調整するのに堰を開けに行ったり、漏水していないか畦畔を歩いてみたり、そんなことばかりで非効率なのだ。でも、どういうわけかその非効率の中にこそ楽しみがあるのだから不思議だ。

 ほ場条件によって手間は違うけれど、最終的な米価は同じなのだ。1町歩田1枚なら3時間で終わる仕事でも、今日みたいな条件では同じ面積をこなすにも朝の5時から夜の7時までかかる。いやはや。

 いやはやなのだが、移動のために仕方なしに長い農道を歩けば風を感じることができる。効率ベースでいえば非生産的なムダ以外のなにものでもないのだが、これもまた我々にとっては仕事の時間なのだ。今日みたいに冷たい風を感じれば、植えたばかりの苗が寒そうだから水をいっぱい入れてやればよかったなと思う。思うだけなのだが。

  

田植えの日々は続く

 8日 (金) 

 代かきする。今年は耕した後に雨が続き、その後に超晴天が続いたので土がすっかり固まっている。荒代ではクローラの跡がガッツリ残るのだが、気にしない(笑)。田面の高いところが少し見えるくらいの多めの水加減でやれば大丈夫。大丈夫なのだが、低速なのではかどらない。

 父は田植え。午後からザル田をロータリ代かきしてくれる。


 9日 (土)

 もう土曜日なのかと思う。5時に目を覚ましたのだが、寝過ごした気分で起きる。小雨が降る。終日代かき。夕方は移動。移動に40分かかる。

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 夕方になって雲の切れ間から西日が差す。空や光や木々の緑。世界はこれで良しではないか。
 
 

代かきすること

 4時半起床。

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 昨日水が少なかったので夜にかけ流ししておいたのだが、ポンプ運転は夜間休止していたようで、朝にはあるとおもっていた水がない(笑)。5時過ぎたら出てきたので水を全開にしながら何とか仕上げる。朝食に戻るとその間に固まりそうなので一気にやってしまう。8時に一時帰宅。お腹がすいた。

 それから自走して移動。移動移動ではかどらない。田んぼも細かい。

 父は田植え。

こどもの日なので出かけること

 5日 (火)

 こどもの日なので家族で出かける。田植え機は集落の父の友人が使うので、父はガチガチに固まってしまった田んぼをロータリー代かきしてくれる。

 で、新潟市にある自然科学館に行く。去年のこどもの日も自然科学館だった(笑)。夕方に公園に寄って、帰りに回転寿司を食べて帰る。疲れもピークで夜はさっさと寝てしまう。


 6日 (水)

 5時過ぎに慌てて起きる。公道走ってトラクターを移動するために早起きするつもりでいたのだが寝坊してしまった。完全舗装路ならクローラでも割と快適に走れるのだ。チャンスは一般車がいない早朝しかない。20分かけて移動して、昨日父が置きっぱなしにしていたタイヤのトラクターに乗り換えて戻ってくる。タイヤなら10分で帰ってこれた。

 次の場所の水を見ながら代かきする。父が昨日荒代をかいてくれたのだが、すでに土が固まりかけている。手間取るし、途中でハローの均し板が調子悪くなる。農機具屋さんに来てもらい、とりあえずトップリンクを短くしてハローの角度を水平にしてもらう。何だか良さそうだ。さっぱりはかどらないまま夕暮れ。出しっぱなしの水を止めに行ったら真っ暗。

 父は田植え。

 やれやれ。 

種まきやら色々

 3日 (日)

 5時前から代かきする。超湿田耕うんした田んぼばかりなのだが、この天気続きで固まってしまい苦労する。夜の7時までやっていたら真っ暗になってしまった。父は田植え。

 4日 (月)

 5時過ぎから最後の種まきの支度をする。奥さまと2人でやる。午前中は日が照ってハウス内は高温。午後は曇って快適になる。奥さまが高温で頭痛がすると。まぁ、あの高温状態で700枚も苗箱を並べてくれれば誰でも具合が悪くなりそうなもの。よく頑張ってくれました。感謝。

 その間、父が少し代かきしてくれる。ドライブハローは無事に修理が済んだのでクローラのトラクターの方に付ける。お借りしていたハローを返しに行く。そんなこんなで暗くなる。

ドライブハローをお借りすること

 今日も晴れ。暑い。

 目が覚めるとカーテンの向こうは薄ら明るい。起きねばと思って枕もとの携帯(ガラケーです)を見ると、まだ夜中の2時でした(笑)。月明かりだと安心してまた眠る。

 4時半に起きたので、代かきに出る。昨日ロータリ荒代かきをしていた続きをやる。しばらくすると向かいの田に父が来て田植えを始めた。母も来た。

 朝ごはんを食べると農機具屋さんが来たので、キャリアカーにトラクターを乗せてドライブハローを貸してくれる方の家に行く。割と近くのよく知っている方なのだが、家に行くのは初めて。トラクターを下して、庭先にあるドライブハローをセッティングして、また家に戻る。お互い同じ農機具屋に世話になっているので、ほとんど同じものを使っているのです。お借りしたのはコバシのサイバーハロー340センチなのですが、ウチのハローよりひとつ前の型とのこと。

 今朝荒代をかき終えた1町歩田に入る。おぉ、快適だ。ドライブハローがこんなに素晴らしいものだったと、ロータリ代かきを初めてして気づきました。

 そんなこんなで暗くなるまで終日代かき。

小学生と田植え、そしてドライブハローが壊れること

 もうずっと晴れている。1回目の苗は老化気味で早く植えてしまいたいのだが、僕も父もずっと機械ばかり動かしているわけにもいかず、何だか順調でない。

 5時から代かきする。父は昨日の僕の残りの田植えをしてくれる。

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 午前中は隣地区の小学校の学校田をJA青年部とのコラボで田植えする。自分の田んぼ作業で相当忙しいのは皆同じなのに、意気込んで集まる仲間がいるのは頼もしいです。かつて仲間がいたように、こうして知らぬ土地に来てもまた新しい仲間ができること、できたこと、心強く思います。

 子供たちの田植えのスピードが速く、午前中いっぱいの予定が10時半頃には終わってしまう。解散。急いで帰ると父は代かきをしているというので、僕は残っていた2反田を植えて、田植え機を移動する。先ほど子供らと田植えをした仲間がうちの近くの田んぼで作業をしていて、一緒にお昼を食べないかと連絡がある。僕も含めて3人で久しぶりに昼間の外食。

 午後は代かきに出る。が、乾いた土に入った瞬間に「ガツガツガツ」とハローから強烈な異音。ついに何かギアが欠けたかと観念して田んぼから出す。農機具屋さんに見てもらうと、爪を回すチェーンが伸びてしまったようだ。仕方がないのでクローラのトラクターのロータリで荒代かきする。220センチ幅ではさっぱりはかどらないし、ハローのように平らにもならない。ドライブハローの優秀な仕事に改めて気づくのでした。

 修理が明後日になりそうなので、明日の朝に他のドライブハローを貸してもらえることになった。よかったです。



 
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